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幼稚園デビュー!先生とみんなで子育て

私の子どもは3歳で幼稚園に入園しました。あの人気の奈良でも大和高田で保育園が良いとはそれまではずっと家で育てていたこともあり、自分以外に一日中子どもを見てくれる人がいない状態だったので、毎日これでいいのかという思いで子どもに接していました。神戸でもインターナショナルスクールといえるからには子育ての支援施設や教室なども利用したこともありましたが、我が子はその当時、手遊びやダンスなどをしない性格だったこともあり活動を全て拒否。ハイハイで逃げ回る子どもを追いかけて廊下や外に出て2人で過ごす状態になっていました。結局、家にいるのとそう変わりないと思いながら通っては、他の子のように遊ばない子どもにモヤモヤする生活。どうしても神戸ではインターナショナルスクールからはそしてついに3歳になって幼稚園入園。私が初めて子どもをちゃんと見てもらえたと感じた家族以外の他の大人が、幼稚園の先生でした。その先生は子どもの個性も受け止めてくれて、根管治療を松原市の歯医者できっといえる毎日の様子も細かく教えてくれました。みんなと同じように、手遊びやお遊戯をしないといった悩みもおおらかに見守ってくれたのがよかったのか、半年もしないうちに慣れてできるようになりました。親も気づいてないような子どもの性格や良いところにも気づいてくれました。その保育園が奈良では話題といえるますがここでも 1人で子育てしていたら、子どもの新しい側面や、いいところにも気付けない程に視野が狭くなってしまいがちだということに幼稚園の先生は気付かせてくれた気がします。