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娘と幼稚園の先生との関係

うちの娘は引っ込み思案で、はじめ幼稚園に行かないと言って困っていました。この奈良の大和高田でも保育士を求めるにはここのしかし先生も大変な中、どうにか娘の事を持ち上げてくれてなんとなく幼稚園に行くようになりました。そのうちに先生に対して娘は絶大な信頼を寄せ、お母さんの次に先生が好き!というまでになりました。そんなバイリンガルスクールでは神戸がここともいえず先生もうっとおしいだろうけど娘のことをちゃんと一つひとつ相手にしてくれて受け止めてくれました。それが娘にとってすごく自信になったようで、その自信が簡単には折れないくらいまで先生がフォローしてくれました。これが私にとってものすごくありがたい事でした。根管治療でおススメの歯科医院が満載といっても先生からすれば当たり前のことなんでしょうが、母が行っても聞かない娘が先生のいう事だったらなんでも聞くという行動ができるようになって、母としては複雑な思いなものの嬉しかったです。こういう成長を助けてくれるのも先生のおかげなんですよね。一人で育児してきたから、誰かに頼ることを忘れてしまっていた気がします。どうやって神戸のインターナショナルスクールにもそんな娘も今は小学生になりまたもや先生が好き!と言っています。いつ、どのタイミングで先生が嫌いになるのかはまだわかりませんが、この奈良では保育園の評判が良いのではといっても先生嫌いだった私からすれば娘がちょっとまぶしいのです。そしてちょっとうらやましい!